MFクラウド確定申告のリアルな口コミ|2年使ってる僕の感想を紹介!

年に1度の確定申告シーズンがやってまいりました!
が、僕はMFクラウド確定申告のおかげで既にほとんど終わってます(* ̄ー ̄)ニヤリ

僕は個人事業主として確定申告は4回、2015年からMFクラウド確定申告(MFクラウド会計の個人事業主ver)を使ってきましたが、これは心からおすすめできるソフトですよ(* ̄ー ̄)v

今回はMFクラウド確定申告を2年間使っている僕が、体験ベースでリアルな口コミを紹介します。どのクラウド会計ソフトを使おうか迷っている人は僕にMFクラウドを猛プッシュされてください( ̄ー ̄)

※2016年度分の作成で急いでいる人はさっさとMFクラウドに登録して、一気にデータ連携して仕訳を終わらせましょう!

MFクラウドは30日間無料で使えるので、実質無料で確定申告済ませることができますしね♪

⇒30日間無料キャンペーンに登録する

MFクラウド確定申告の口コミぶっちゃけ!

<高評価・一押し>

金融機関や通販サイトとの同期・連動

MFクラウド確定申告はさすが連携数が国内No.1だけあって、

  • 金融機関:銀行、クレジットカード会社
  • 電子マネー・プリベイド:au WALLET、楽天Edy、nanaco、etc
  • 通販サイト:アマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピング、etc
  • ビジネスサービス:ペイパル、A8ネット、クラウドワークス、アマゾン(出品者アカ)、etc

など、かなり幅広いサービスとのデータ連動ができます。

一度MFクラウドの「データ連携」で設定をしてしまえば、あとは自動でどんどん仕訳が表示されていきます。

あとは勘定科目だけ確認して、必要であれば正しい勘定科目を選んでポチポチ登録していくだけで仕訳ができてしまいます。

銀行口座の履歴画面やクレジットカード明細を片手に手動で記帳していた頃が懐かしいですが、あの頃には2度と戻れません。

※物販ビジネス用のアカウントも連動できるようになったので、転売ビジネスやネットショップ運営者も非常に楽になりましたね^^

料金が格安!コスパに大満足です

MFクラウド確定申告の料金は月額864円(税込)、年払いだと9,504円(税込)となっています。※ベーシックプラン

僕は年払いで自動更新していますが、MFクラウドのおかげで確定申告にかける時間が年間何十時間と節約できているので喜んで9,504円支払っています。

僕は普段気が向いた時に数分ポチポチ帳簿を登録して、1ヶ月に1時間ほど現金払いの経費の入力や確認をしています。

また、決算書の作成で5時間かかったとして、年間17時間位しかかかっていないと思います。

で、トータル費用はたった9,504円です。

これをもし税理士さんに頼んだら、領収書を郵送しないといけない手間に加えて

・1ヶ月:15,000円〜20,000円=年間:180,000円〜240,000円
+確定申告書作成:32,400円〜54,000円

合計:212,400円〜294,000円

これだけの費用がかかってしまう計算になります。(僕が税理士さんに頼んだ時も合計20万円以上かかりました^^;)

使い方の情報が充実している(サポートも丁寧)

MFクラウドはソフトの使い方はもちろん、確定申告に関する情報提供もしっかりとしてくれています。なので、ソフトの使い方や仕訳の仕方に困ったら、ググれば大体MFクラウド関連の情報にたどり着くことができます。

特に確定申告書の記入方法に関して詳しく解説されているページを用意してくれているのは非常に嬉しかったです。確定申告で一番分かりづらいのは最後ですからね。

また、ベーシックプランで使えるチャットサポートは対応もスピーディーで丁寧なので、すぐ解決したい問題が出てきた時にも対処しやすいです。

電話サポートプランもありますが、個人的にはベーシックプランで十分だと思います^^

家計簿アプリ『マネーフォワード』との連動

現金で支払った経費はさすがに連動はできないので手動で入力することになります。

PCで手打ちで仕訳するのは非常に面倒臭いので、僕は家計簿アプリ『マネーフォワード』とMFクラウドを連携させて、『事業経費』カテゴリーでスマホですぐに打ち込んでいます。

すると、マネーフォワードでスマホで入力した帳簿が、MFクラウド確定申告を開いた時に同期されて表示されているわけです。

あとは仕訳登録だけすればいいので、PCで手入力する面倒さもクリアできます♪

<低評価・改善してほしい点>

レアな仕訳で学習機能が反映される

MFクラウドの大きなメリットでもある『学習機能』。仕訳登録をしていくとソフトが勘定科目を学習して、勘定科目の精度が上がっていく機能です。

つまり、仕訳をしていくと「ただ登録ボタンを押せばいいだけ」という状況になっていきます。

が、この学習機能がたまにしか使わない仕訳の勘定科目で表示されたり、仕訳の摘要欄が全然関係ないものになっていることがあります。

ここだけもう少し改善してくれたら言うことなしですね^^;

まとめ:個人事業主は強い味方になります!

僕がMFクラウド確定申告を使い続けている一番の理由は『時間とお金がめちゃくちゃ節約できる』ということに尽きます。

はっきり言って確定申告の作業は事業とは全く関係ない無駄な作業です。できる限り時間とお金を使わずに終わらせたいのが個人事業主全員の共通する気持ちでしょう。

というわけで、少しでも楽して確定申告をクリアしたい人は是非MFクラウド確定申告を使ってみてください(* ̄ー ̄)v

↓↓↓

まあ20万円以上払ってでも税理士さんを使うかどうかはあなた自身の方針によると思います。お金と時間に対する捉え方で選択は変わってきますしね。

でも、帳簿(領収書の打ち込み)から丸投げするなら、普段の帳簿はMFクラウドでサクッとやって、確定申告書の作成だけスポットで5万円くらいで依頼する、という方法もあります。

色んな選択肢の中から、時間やお金を踏まえて判断してみてください♪

※緊急の人は悩む時間がもったいないので、僕を信じてMFクラウド使ってください!

僕が信じられないなら別にfreeeでも弥生会計オンラインでも良いです。MFクラウドもfreeeも弥生会計オンラインも、基本的なサービス自体はそこまで大きく変わりませんので^^

とにかく「クラウド会計ソフトは使わなきゃ損だよ!」という話です(* ̄ー ̄)v

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です